【奇妙な体験season3-1】 自宅拝見の巻。

これは全て、爺やの奇妙な実体験のお話しです。
どこかで書いてた、1か月1000円の当時デビューしたてだった主婦霊能者さんの続き
をお聞かせしよう。爺やが霊能者さんに頼んで自宅を見に来て貰ったのが38歳の時。
今から25年も前の事。契約社員時代の同僚(中学の同級生の異母兄妹さんだった)
も同行していた。彼女も霊感鋭く「爺やさん!オーラが灰色よ!」と会社で叫ばれ。
そんな事もあり霊能者さんを紹介してくれたわけだが。「あら寝室に霊道通ってる」
霊能者さんに突然言われ、( ゚Д゚)( ゚Д゚)え!霊道??あ、あっしの寝床にですか??
自宅でおかしい所はそのくらいだったようで、地続きだった貸家(以前はお年寄り
で大賑わいの整骨院さんに貸していた)も自宅として使っていたんで見てもらうと
「ここに仏壇あったわね。観音開きの襖戸は閉めておいて中は使わない方が良いわ」
どういうこと??( ゚Д゚)( ゚Д゚)中を使うと何か起こると?以来一度も使っていない。
つづく…。
m(_ _)m
じじいが描いた、マンガ、イラストエッセイ、奇妙な体験 、毒舌似顔絵、手作り雑貨
多重介護・介護のエッセイ記事も、どうぞ。