死者の念・生霊の念

これは、じじいの実話体験であり今現在の体調を書きしているものと前置きしたい。
吐き出しの記事を書こうと思っていたのだが、一向に筆が進まない。頂いたコメントに
お返しコメントをし、お礼のお邪魔をしに行くのが精一杯だ。久々に何かの念に入られ
手足を握られる感覚もあり、霊に入られた独特の嫌な不快なものの気配がある。あれは
車での買い出しの走行中の事。<あ!入られた!>そう感じた瞬間があった。かれこれ
4~5日経つというのに居座ったまま。気配が薄まったかとも思ったが、強力なときも
あり、暫く抜けるまでかかるかもしれない。死者の念なのか、生霊の念なのかは知れず
もしかして思い出して書こうとしていた、以前いたサイトで出会った、あの霊力の強い
女性が来たのかもしれない。<私の前にちょろちょろ来て目障りだ!一刀両断だ!>
そう言っていた恐ろしい人でもあった。関わるつもりもない、書いてはいけないのだ。
もう、解放してくれと、出て行ってくれるのを待つしかない。具合が悪い。具合が…。
お読みいただきありがとうございました。m(_ _)m
じじいが描いた、マンガ、イラストエッセイ、奇妙な体験 、毒舌似顔絵、手作り雑貨
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